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モザンビーク平和20周年記念交流会のご案内

NPO法人えひめグローバルネットワーク&日本・モザンビーク市民友好協会合同
モザンビーク平和20周年記念交流イベントのお知らせ

 さて、この度、国立民族学博物館の吉田憲司先生のアレンジにより、えひめグローバルネットワークが12年間支援してきたモザンビークの「銃を鍬(くわ)へ」平和構築プロジェクトの創設者であるセングラーネ司教と大英博物館で展示されているモザンビークの武器アート「生命の木」の企画制作を担当されたスプリング氏が、5月28日に愛媛を訪問されることとなりました。

 モザンビークは、1992年に内戦終結後、今年で20周年を迎えますので、平和構築20年を振り返りつつ、愛媛とモザンビークの交流を深める機会にしたいと考えております。

 つきましては、考古館訪問、夕食会など、以下の交流企画にご参加くださいますようご案内申し上げる次第です。お忙しいとは存じますが、ご参加ご検討くださいますようお願い申し上げます。

NPO法人えひめグローバルネットワーク
代表 竹内よし子



■スケジュール  
2012年5月28日(月)
16:00-18:00   松山市立考古館訪問(梅木学芸員と面談、意見交換)
18:30-20:30 モザンビーク平和20周年記念交流会
(場所:フェアトレードカフェWAKUWAKU、会費:2,000円)


■訪問者:以下3名
①ディニス・セングラーネ(モザンビーク聖公会レボンボ教区司教)
②クリストファー・スプリング(大英博物館アフリカ・オセアニア・アメリカ部門キュレイター、アーティスト)
③吉田憲司(国立民族学博物館教授)


■連絡先:NPO法人えひめグローバルネットワーク  Tel&Fax: 089-993-6271
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